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3月は失われました



 3月は失われました。

 例にもよって、江ノ島でちょっと息抜きをしてきた。






 ヒヨドリやメジロは春の開花と同時にやってくる。
 あいつら、花の蜜とか好きなので、サクラが咲き始めると良く現れる。メジロなんかは目立つ色しているので、探してみると結構な数を見つける。




 正直、少し長い休みが欲しいとデス。土日も割と出ていたのと、徹夜になったことも数回あったので。
 HAWKENも2週間に1回プレイ出来るか出来ないか…のような状態だったし。帰宅する頃には午前1時回ってることもおおいので、とても遊ぶ気にならない。



 3月後半はもうどうにもならんってレベルで忙しくて、心底疲れ果ててしまったぜ。

 今日から4月だが、多少は楽になってくれると助かるんだが。
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2014-03-31 : 徘徊:神奈川 :

札幌雪まつり2014 その3



 最後は、市民雪像や市民広場の中雪像+α。

 なお、今回も雪まつり終了間際での雪像なので、基本的に恐ろしい形相が並ぶ
 大雪像とかと違ってこちらは雪払いの頻度が圧倒的に少ないので、仕方がないんだよね。




 ピクミンご一行様。



 ミクダヨー。



 アングリーバードの赤いの。最近はそうでもないが、アングリーバードもホント知名度上がったよな……地味に面白いもんなアレ。



 それいけアンパンマン的な。



 雪に覆われし純白のぷにき。





 細部までちゃんと作り込まれている、灯籠とかスゴイ。



 ドーモ、滝川クリステルです。



 スゴイ目を引く滝、刺さりそう。



 そして……



 雪像コブラチームによる、今回の雪像。



 アバッキオ・・・ お前は立派にやったのだよ・・・そう・・・わたしが誇りに思うくらい立派にね・・・



 今回もさりげなく小ネタが仕込まれていたりする。他にもあったらしいけど、最終日に見たときには雪が積もりすぎててマシュマロみたいになっていた。




 最後に、今年の雪ミクさん。
 年を追う事に、クオリティが上がっていますなぁ。




 というわけで、さっぽろ雪まつり2014でした。
 去年は1日だけだったのでそれほど回る時間がなかったのだが、今年は2日もあったので余裕をもって見て回れました。やっぱり旅行行くなら2~3日くらいがベストだよなぁ。短すぎると行きたいところ回り尽くせないし、長すぎると流石に疲れてしまうし。

 今年は定期的に色々と旅に出たい。時間が許せば、だけどね!
 仕事がやっぱりなぁ。
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2014-03-12 : 徘徊:北海道 :

札幌雪まつり2014 その2



 前回に引き続き、札幌雪まつり2014から雪像をお送りさせていただく。
 今回は、国際雪像コンクールからいくつか。全部乗っけるとキリが無いので、全ては乗せてないよ。



 香港の「跳ねる麒麟」、 最初は龍かと思ったが、麒麟だった。
 まあ麒麟は龍の子らしいので、あながち間違ってはいない。



 鱗とか、顔とか、細かいところまで作り込まれていてとても良い。




 マレーシアの「テングザル」。



 顔の作り込みがスゴイ。




 タイの「水牛は健在」。



 ポーランドの「山の谷に水を注ぐ女神」



 顔が無いので、ちょっとコワイ。




 アメリカの「ネズミが僕のランチを食べてる!」



 ちゃんとネズミに、齧歯類的な歯もついている。


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2014-03-06 : 徘徊:北海道 :

札幌雪まつり2014




 今年も行ってきました、札幌雪まつり。

 仕事の関係で今年はあきらめるしかないのか……いや、まだだ、まだチャンスはあるッ……!
 と諦めなかった結果、「おめぇ、これ見てみろよ……な?残業時間、労基、これが合わさるとどうなるか……わかってるんか?ン?ンンーッ?」といった感じで無理矢理連休を作りだし、最終日直前に何とか行ってこれました。



 そして会場に着くなり、大変良い感じに吹雪く大通り。

 去年もそうだったが、出たときはすごい晴れていても、会場についた途端に猛吹雪に襲われる土地、札幌。
 この時期の札幌は本当に天気が変わりやすく、晴天が続いてるな~って思ったらどんどん曇っていき風も雪も激しくなるって事がすごい多い。

 まあ確かに北国は寒いし雪も降ってる事が多いが、ほぼ常時雪が降ってくれるおかげで道は歩きやすかったりするわけで。冬で一番ヤバイのは、地面が凍っている時。その当たりは流石雪国なだけあって、砂利の入った袋があちこちで手に入ったり、そもそも新雪が降り積もっているとそうそう滑らない。
 服装と、底が厚い靴さえ用意出来れば、外を長時間歩き回るのはそんなに苦では無い。



 スルタン・アブドゥル・サマド・ビル。マレーシアの首都クアラルンプールにあるランドマークにあるらしい。



 インドのイティマド・ウッダウラ。インドの観光都市であるアーグラーにある建物。

 最終日近くだからってわけではないが、日の強い日中からグングン気温が下がる夜まで、会場ではひっきりなしにイベントが行われている。
 大雪像の一部は巨大なステージも兼ねており、ライトアップ終了の22時までの間にどこかしらでお催しが行われている。歌、ダンス、民族舞踏、モデル撮影、アイドル……本当に色々。
 そのたびにめっさ人だかりが出来る、いやホントすげぇ人の数よ。イベントによっては近寄る事も難しかったりする。



 今年の大雪像は、ソチオリンピックの年ということで、ウィンタースポーツで活躍する選手の姿を雪で表現している。
 勿論、今回も陸上自衛隊が雪像制作をしているぞ!







 この大雪像以外にも先に出た雪像兼ステージであるスルタン・アブドゥル・サマド・ビルやイティマド・ウッダウラも陸上自衛隊が制作していて、「大」雪像の名に恥じぬものに仕上がっている。制作におよそ30日とかかかるらしく、訓練の一環という扱いではあるのだが、この地での30日間って過酷きわまると思う。



 ちなみに、札幌雪まつり会場は北の雪国の観光地の中では比較的優しい部類になる。

 メシ食うところは多いし、会場の通路は滑りにくくなるように常に砂利が巻かれているし、移動通路もちゃんと整理されている。会場自体には本当にかなりの人が押し寄せているのだが、都内とかのイベントのような雑多でカオスな人混みのような歩きづらさは殆ど感じられないくらいスムーズに移動できる。
 これすごい重要なことで、どんなに人気な観光スポットであろうとも、その場所がとにかく「歩きづらい」とか「行きづらい」とか「行くだけでストレス溜る」みたいなのがあると、もう次はないかなぁみたいな気分になるのだが、札幌雪まつりはそういうのは殆ど感じないのだ。
 こういうところが、「また来年も行くかなぁ」という気にさせてくれる。雪まつりはこういうところが好きである。



 今回はここまで、次回は大雪像以外の物を見せていくよ!
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