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排除の優先順位のお話

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 ということで、このStrike Suit Zeroにおいての「優先的に潰すべきもの」のお話。

 基本的に、このゲームの場合は味方艦が落とされるか味方部隊が全滅すると即ゲームオーバーなので、まずはそれを全力で阻止する事を考るのだ。

 まずは、敵を知ること。主に出現する敵艦を紹介。

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 Corvette(コルベット)、対艦攻撃は魚雷のみ。ミサイルも撃てるが艦に対しては殆ど撃たず、主に自衛用=プレイヤーに対して撃ってくる。
 コルベットは出現後に魚雷を発射、その後反転してその場を離れ、遠距離から再度方向転換をして魚雷を発射……を繰り返す。前半は魚雷、対空砲火、ミサイルのみだが、後半に出現するBlack Fleetのコルベットは対戦闘機向けのビーム兵器を搭載し、結構ウザイ。
 戦艦全体に言えることだが、シールドが無いので剥がす必要が無い。つまり直接攻撃すればすぐ本体にダメージを与えられる。コルベットは「ちょっと硬い戦闘機」くらいの耐久力しかないので、見つけ次第速攻で破壊を推奨。コルベットを放置すると乱戦時に次々と魚雷を放ってきて手に負えなくなる。
 コルベットはFluxゲージを使ってでも早々に倒してしまうべき。

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 Frigate(フリゲート)、主な対艦攻撃は魚雷、プラズマキャノン、ビームキャノン。
 前半のフリゲートにはビームキャノンタレットは配置されていないが、これも後半に出現し始めるBlack Fleetのフリゲートは強化され、強力な対艦ビームキャノンを搭載。コルベットと同じく対戦闘機向けのビームも発射してくる。
 フリゲートはあちこちに砲台を備えており、一定間隔で魚雷を発射する。
 
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 Cruiser(クルーザー)、主な対艦攻撃はビームキャノンとプラズマキャノン。
 魚雷は発射してこないが、フリゲートとは比べものにならないほどの砲台を備えている。最大3門のビームキャノンが味方艦を襲う。
 艦のあちこちに無数の砲台が配置されており、近づくと熾烈な対空砲火に襲われる事となる。ストライクモードで砲台を一掃してしまうと楽。
 クルーザーと同時にフリゲートやコルベットが出現している場合は、撃破の優先度は低め。というのも魚雷を発射しないのでとりあえずビームキャノンさえ破壊しておけば味方艦への損害は殆ど防げる。プラズマキャノンも破壊しておくとなおよし。

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 Carrier(キャリアー)、艦攻撃はクルーザーと同じくビームキャノンとプラズマキャノン
 直接攻撃の手段はクルーザーと殆ど変わらず、なおかつ砲台の数も少し多い程度。ただし「キャリアー」という名前の通り、この艦は戦闘機を次々と発進させてくる。
 発進させてくる戦闘機の中には強力な射撃武器を持ったHeavy Fighterが混じっている。このHeavy Fighterは味方艦に対して集団で高火力の武器で襲いかかるので注意。




 続いて味方艦に対して直接ダメージを与えてくる要素は、以下の通り。

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 Torpedo:トーピード、魚雷。味方艦への影響度は「大」
 前半のステージからゲーム後半まで、終始この魚雷には苦しめられることになる。
 というのも、魚雷を発射してくるのはフリゲート艦およびコルベット艦の2種類のみなのだが、この二つはゲーム全体でほぼ出現する。

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 フリゲートもコルベットも、魚雷は1セット4発で発射する。これは敵艦1つにつき4発なので、例えばフリゲートが2隻いれば8発、フリゲート2隻+コルベット2隻だったりすると合計16発の魚雷を常に意識しなければならなくなる。

 魚雷は破壊可能で、勿論ロックオンもできる。数が多ければマルチロックでミサイル、ストライクモードを使わなくても何とかなるならパースートモード(戦闘機形態)で迎撃に向かう。魚雷自体の耐久力は無いに等しいので、数発で破壊できる。
 もし、パースートモードでの射撃に自信が無かったり、敵艦の対空砲火に晒されて姿勢が安定しないとかで攻撃し辛いのなら、マシンガンで破壊するのも効果的。本来は敵のシールドを剥がすのに使うマシンガンだが、魚雷くらいならすぐに破壊できる。どうせ弾数は使い切れないくらいあるので、バシバシ使ってしまおう。

 ちなみに魚雷はほとんど場合、破壊目標として指定されているので、TARGET PRIORITY(ターゲット優先度)を「OBJECTIVE」にしておくと、戦闘機が入り乱れる空域でもロックしやすくなる。「なんかロックオンしずれぇなー」ってときは、ここ確認するといいよ!

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 BeamCannon(ビームキャノン)。味方艦への影響度は魚雷と同じく「大」
 中盤あたりから敵艦に装備され始める、対戦艦向けの強力なビームキャノン。攻撃力自体は魚雷よりも遙かに高い。
 極めて高火力なこのビームキャノンは、戦艦の体力をもの凄い勢いで削っていく。フリゲートは最大1門、クルーザーとキャリアーは最大3門装備されている。
 ステージによっては破壊目標に設定されていることも多く、とにかくすみやかに破壊しないと味方艦がすぐに爆発してしまう。敵戦艦が現れたら、まずこのビームキャノンを破壊しよう、絶対に。多少無理をしてでも破壊したほうが良い事もある。

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 ビームキャノンは魚雷よりも射程が短く、互いの戦艦は射程範囲に入り次第このビームキャノンで殴り合いを始める。……が、当然敵艦のほうが数が多いので、殴り合いが始まるとほぼ負けが確定する。
 なので、艦隊戦が始まってしまう前に、ビームキャノンを破壊してしまう。こうすると、味方に対する被害をかなり防ぐことができる。

 ちなみに、砲台の中では一番重要な攻撃要素だからなのか、他の砲台と比べるとかなり耐久力を持っている。


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 PlasmaCannon(プラズマキャノン)。味方艦への影響度は「中」
 少し太くゆっくり飛んでいく弾は、このプラズマキャノンの攻撃。射程が長いようで、魚雷と同じく比較的遠距離から撃ち合っている。
 魚雷やビームキャノンと比べると、艦に対する影響度はかなり低い。とは言えほっとくと地味にダメージ与えてることがあるので、他の砲台のついでに破壊しておくと吉。


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 MissileTurret(ミサイルタレット)。味方艦への影響度は「低」
 ミサイルは、「一応」対艦攻撃するのだが……基本的に戦闘機に対して発射されるので、味方艦に対してミサイルが発射されていることは少なかったりする。というか味方戦闘機部隊がボロボロになってるような状況はすでに負け戦なので……むしろ、味方の艦が攻撃する相手を見つけられなくて、仕方が無く敵艦に対して発射するのを見る方が多い。

 余談だが、ミサイルは戦闘機を優先して攻撃するようになっているので、爆撃機(ブレードボンバー)を守らなければならないステージでは最優先で破壊する必要がある。というか残ってるとアラート鳴りまくるのでさっさと壊そうね!

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 HeavyFighter(ヘビーファイター)、味方艦への影響度は「中」。 
 砲台ではないが、味方艦へ直接攻撃をしてくる、コロニアルの重装備タイプの戦闘機。殆どの場合、大量に現れて一斉に襲ってくる、あるいは前述のキャリアーから次々と発進してくる。
 このヘビーファイターの厄介なところは、強力な射撃攻撃を味方機やプレイヤーにも積極的にしてくる事。この射撃攻撃がかなり厄介で、ゲーム後半の難易度をかなり押し上げている。これに狙われると味方機は次々に落ちるし、こっちも攻撃食らうと数発でシールドが消滅する。その上シールドも耐久力も高く大変しぶとい。
 かなり厄介な相手なので、出現次第ストライクモードで一気に殲滅してしまいたいところ。





 ということで、長々と書かせてもらったぜ。

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 要約すると、破壊する優先度としては魚雷=ビームキャノン>プラズマキャノン>ミサイルタレット。
 ヘビーファイターは、味方艦と接敵する前に撃破するように心がけるといいんだけど、中々そうは行かなかったりする。もうなんか考えるのもめんどくさいくらいの乱戦になった場合は、とにかくビームキャノンを破壊し、あとは味方艦の周りで待機しながら魚雷を破壊し、味方艦が敵艦を撃破するのを待っていた方が良い。

 味方への損害さえ出さなければ、敵艦をあっさりと撃破してくれるので、もういっそのこと敵艦が味方の艦に任せてしまえばいい。戦艦への攻撃は戦艦に任せてしまえっていう考え。

 「敵を殲滅する」のではなく、「脅威を排除する」事を優先する。この考えを持つだけでクリア出来なかった、ということはなくなると思う、たぶん。

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 あとは……各人でがんばってくれ。慣れてくれば艦の護衛をしながら出来る事があることに気がつくので。
 まずは「味方の安全を確保する」、おじさんとの約束だ!


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2014-04-29 : ゲーム:StrikeSuitZero :

そういうものなんですよっていうお話

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 もう一作目が出てから1年経ってるわけなので、割と今更感ありますがね。
 Strike Suit Zero: Director's CutのPC版が出てから大分経ちますが、皆さんキュワンキュワン変形してバシバシとミサイル撃ってますか?

 え、なに?味方艦隊が紙装甲すぎてすぐにゲームオーバーになってしまうって??

 えぇ、そうですよそういうゲームなんですよコレ。マクロスちっくな機体、ストライクスーツを駆って無双するゲームと見せかけて、実のところ、コレは味方艦隊の損害をいかに押さえるかが肝要なゲームだったりするんですよ。

 このゲームに対する良くある不満点で「護衛ミッションばっかじゃねーかッ!」ってあるんだけど……うん、そうなんだ済まない。基本的に味方艦隊を守りきれるかどうかがこのゲームの基本部分なんだ。

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 全13ステージあるわけですが、Strike Suit Zero: Director's Cut(無印も含む)のゲームの流れって最終ステージの13を除けば大体こんな感じ。

 敵来襲→味方を守りながら敵艦隊を退ける→目的が課せられるからそれを達成→味方を守りながら敵艦隊を退ける→目的を……(以下略)

 割とゲーム中の殆どの時間を、味方艦隊(特に戦艦クラス)を防衛する事に費やされるので、「自分から敵陣に突っ込んで敵をサクッと殲滅したい!!」っていうのを期待している人はほぼ全員がガッカリしてしまう。
 でもこれしょうがないんですよ、だってStrike Suit Zeroっていうゲームはそういうプロセスで作られているんだから。

 ちなみに敵陣に突っ込んで敵艦隊を全滅しに行くことは可能です、味方防衛のレッドラインさえ何とか出来れば。
 Strike Suit Zeroの醍醐味って、味方艦隊が敵艦隊に襲われつつも敵艦隊に反攻するタイミングを見極めて、防衛から反転して味方の火力をバックに一気に叩き潰すっていうところだと思うんですよ。
 要は敵艦隊の数に押されつつも「あ、そろそろ攻勢に出ても良さそうだな」って自分で考えて敵艦をつぶしに行って、それが思惑通りに行くのが面白いと。

 そしてそれを唯一可能にできるのはストライクスーツを駆る自分だけ、なのだ。

 このゲームに登場する紙装甲の味方艦隊っていうのはストーリー上の引き立て役なのではなく、ステージをクリアする為の、攻略の糸口そのものであると考えるのが正しい

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 ちなみに「紙装甲」とか言っちゃっているけど、実際はそんなこと無くUNEもColonialも艦隊の体力に違いは殆ど無い。「艦隊が紙装甲すぐる!」と思えてしまうのは、「敵が艦隊に対して極めて有効な攻撃手段を有したままだから」に他ならない。
 例えば、魚雷(Torpedo)を無視したり、対艦用ビームキャノンを破壊していなかったり。この二つは戦艦クラスに対して多大な破壊力を有しているので、この二つを無視するともの凄い勢いで味方艦隊のゲージがゴリゴリ削れて、あっという間にゲームオーバーとなってしまう。

 Strike Suit Zeroにおけるゲームオーバーの理由は、プレイヤー機の撃墜より味方艦隊が撃破されてしまったという理由の方が高いんじゃないかなぁ。
 自機の撃墜でゲームオーバーはこの上なく理解しやすいが、艦隊の全滅でゲームオーバーっていうのは何となくわかりにくい。「え、死んでないのになんで???」と理不尽な気持ちにさせられてしまう。これが中々、ゲームそのものに対しての不満に繋がってしまっている。

 ただまあ、ウチに言わせてもらえばその不満はかなり見当違いなものでして、「単純に仕組みを理解してないだけなんじゃ?」って思う。やり方さえわかってしまえば、このゲームかなり簡単な部類なんじゃないかなぁと。


 とは言っても、これだけだと「じゃあ具体的にどうするんだッテメッコラー!スッゾコラー!」って言われそうな気がするので、このStrike Suit Zeroにおいてどういった事に気をつければいいのか、っていうのを次回書こうと思います、ハイ。
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2014-04-26 : ゲーム:StrikeSuitZero :

過ぎ去った桜景色



 4月の頭、桜が満開となった時に行ってきた鎌倉の鶴岡八幡宮のときのヤツ。

 ……もう4月終わっちゃうよ!出すの遅いよ!



 桜満開の最初の休日ということで、この日はかなりの人が鎌倉へやってきていた。
 気候的にお花見するにはちょうど良い天気であった。



 今年の桜は、恐らく満開の時期を見れた人が少なかったんじゃなかろうか。
 記憶が確かならば、月曜日に一気に天気が良くなって気温が上がり、火曜日には一気に満開となったが、その翌々日の木曜日には強い雨が降り、金曜日には雷雨を伴う強風が吹き荒れるという、開花の桜には大変厳しい気候であった。

 なので、土曜日を迎えた時にはすでに散り始めている桜もあったくらいだ、うーん、儚い。



 白サギ。鶴岡八幡宮の池の周りによくいる。
 白サギだけでなく、カルガモ、江ノ島にも沢山いる鳶、あとは……雑食性のハト、大量のハト。

 あと、鎌倉といえば。



 タイワンリス。



 桜が咲けば、蜜を求めてくるのは鳥だけでなく、タイワンリスも多く見かけるようになる。
 まあ、タイワンリスに限って言えば、一年中鎌倉市内で見かける。



 タイワンリスは人を恐れていないため、人間のテリトリーに簡単に入ってくる。こんな感じで人間から物をもらっちゃうくらい近づいてくる。
 鎌倉に行ったら、頭上の電柱がや電線を見てみるといい。希にコイツらが走り回っているのが見れるかも。

 タイワンリスはとにかく数が多く、鎌倉という土地自体に天敵が少ない事も多くどんどん繁殖し、農作物や木々を食い散らかす害獣の扱いとなってしまっている。明らかに増えすぎているタイワンリスをなんとかがんばって駆除しようとしているようだが、追いついていない。
 今では鎌倉だけに留まらず、三浦半島や内陸のほうへ進出しているとかで、結構洒落になっていない事になりつつある。

 見た目はこんなにかわいいんだけどね……
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2014-04-25 : 徘徊:神奈川 :

Strike Suit Zero: Director's Cut

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 え、なんぞこれ。

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 ということで、まさかというかなんというか……
 「Strike Suit Zero」の新作がまさかの発売開始となった、その名も「Strike Suit Zero: Director's Cut」、ディレクターズカット版という扱いです、ハイ。

 公式サイトを見る限り、「ストーリーラインの改訂」、「既存のDLC機体2種の追加」、「グラフィックスの強化」、「DLCの追加ミッション、HEROES OF THE FLEETをプラス」といった要素が追加されている……追加っていうかは微妙ですが。

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 ちなみに、ゲームの内容は前作までと全くと言っていいほど変わっていません。
 特殊可変機・ストライクスーツを駆り、マクロスばりのミサイルで無双しながら、紙装甲の味方艦隊にハラハラしながら護衛するあの感じは相変わらずです。

 なお、今回はどうやらXboxONE及びPS4向けへも発売したようです。というかすでに発売されてるって?
 次世代機持ってないので知らなかったのですが。

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 現在のところ、「グラフィックの強化」っていうのは正直微妙な雰囲気というか劣化じゃね?っていう点が沢山。コロニーとかなんであんな色付け加えたんですかね?薄暗い一色のほうが雰囲気良かったのになぜに黄色をホワイ?

 あとフォールドワープのエフィクトがありえない。画面真っ白になるんですが。「派手」とか「綺麗」とかそういう類のエフィクトじゃなくて「画面が白一色になる」そういうウザイ感じになったのがなんか嫌、というか率直に言ってダサいし邪魔。
 あれかっこいいと思ってるのだろうか。前の方がずっとかっこ良かったよ!

 ストーリーラインは大分手を加えられており、前だと最初の戦闘機のまま1~3の中盤まで進んで初めてストライクスーツに乗れるっていう流れだったが、今作だとステージ2つめでいきなりストライクスーツに乗ることが出来る。
 個人的には1と2ステージで大多数の敵に対して単数相手の攻撃しか出来ない機体で苦しめられたからこそストライクスーツのありがたみを感じられるので、なんかだいぶ楽になった気がしないでもない。
 前作のステージ構成は不評を買っていたのでこうなったのかもしれないけどな。

 前作持ってるとなんか85%オフらしいので、とりあえず購入して、現在プレイ中なのだが、まあとりあえず最後まではやってみますよ、ハイ。
 ゲーム自体は相変わらずな感じで面白いので。
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2014-04-13 : ゲーム:StrikeSuitZero :
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